【Gイベ告知】第3回「デミ川遠泳大会」

こんにちは、宴のスペさんことスペードです(`・ω・´)b

 

さああ!!! 今年もこの時期がやってまいりました(。-`ω-)

毎夏恒例の、デミ川遠泳大会のお知らせです!
1年を通して、ギルドイベントの中では最も賞品総額が大きいイベントですね。

 

ゲーム内でも予告していた通り、10日前の本日に告知記事を解禁させていただきます。
※今回の賞品内容は記事の最後に公開

過去開催の記事は以下を参考にしてください↓↓

2019年 https://utagesabaku.life/?p=822
2018年 https://utagesabaku.life/?p=149

 

 

まずは、開催日時などの概要から!!

 

 

第3回『デミ川遠泳大会』

2020年8月1日(土)19時半~21時 ※予定
当日は時間までにハイデル集合

司会進行:スペさん
※当日はお魚アバターで駆けまわります!

 

当イベントは、ハイデルデミ川の橋をスタートして、毎年変わるゴール地点まで生身の状態で泳ぎ切り順位を競うものです。

 

 

基本的なルールや、一連の流れを以下の画像で確認してください。

※参加予定の方は、画像のダウンロードをオススメします

 

 

質問などある方は、なるべく当日までにスペさんへお問い合わせいただけると助かります!!

細かいルール設定はしていますが、始まってみるとけっこう柔軟に対応していますw
ちなみに、今まで目立った不正は確認していませんb

 

 

さて、次のマップ画像で今年のコースを確認していただきます!

 

今までは、デミ川をスタートして西へ向かっていたのですが、今年は気分を一新して東へ向かいます。

あまり通常プレイでも泳ぐことのないルートだと思うので、新しい発見も多いかと思います。

 

赤線のルートを見ていただければわかる通り、今回は分かれ道が非常に多いので、当日までに下見して最適なコースを設定するのも良いでしょうw

※ルート上、場所によってはやむを得ずに浅瀬で歩いてしまう箇所もありますが、あまり細かいことは気にしません!楽しんでくださいw

 

 

[持久力回復の方法]

遠泳中は、コース設定のほかに持久力回復のタイミングなどが大きな鍵となります。
頻繁に回復することになるので、方法を以下の画像などで確認しておいてください!

 

①ルート上には、たくさんの回復ポイント(浅瀬や崖、桟橋など)があります。

②遠慮なく上陸し、その場で回復を待ってください。

 

※ルールにもある通り、回復に必要以外の陸地での移動は禁止です!

 

[ゴールの判定方法]

終盤に入っても戦闘集団それそれの差がない場合、今までであれば判定が曖昧でした。←正直なところ

今回は、ゴール地点にスペさんの船を設置しているので、以下の画像に従ってゴールの手順を覚えてください!

 

①ゴール地点、スペさんの船(名:カーディシャン)が設置されています。

②船に乗船後、マストがあるので相互作用(基本設定ではR)して登ってください。

③マストの上に辿り着いたタイミングでチャットへ報告。晴れてゴールとなります。

※後続が控えているため、チャットでの報告後はマストから降りてください

 

 

 

ここまでが一連の流れを解説したものですが、今回はオマケもありますのでぜひチャレンジしていただければと思います。

 

[オマケ解説]

ルート上に、スペさんの2人乗り可能な馬(名:ポーカー)が設置されていますので、そちらに乗ってチャットへ報告することで、追加の報酬を用意しています!

 

①馬の外観はコチラ。

②馬の設置場所は以下の通り。アルティノの東側です。

 

 

イベントには賞品もあるので泳ぐことに必死になりがちですが、今回のルートは黒い砂漠ならではの渓谷風景がとても素敵です。

チャットもできるぐらいの心の余裕を持って参加していただければと思います!

 

まだ実装されてないアソコも横目に見ながら…。

 

終盤のアルティノ周辺では、岩だらけのスポットも…。

 

ゴール地点の海上から見えるメディア城も壮大…!

 

 

そして、参加者のみなさんが一番楽しみにしている…賞品ですね!!w

こちらの内訳を以下にまとめてあります。
発表です(。-`ω-)

 

 

上位3名までは昨年と変わりませんが、今回は参加賞がなくなり、オマケの賞品が用意されていますね!

ここまで読んでくださった方はお気づきかもしれませんが、オマケを狙うと上位に食い込める可能性が極端に下がりますw

 

オマケ含めて上位を狙うもよし、ゴールめがけて一直線に進むもよし!
まだ時間はあります…マップと睨めっこしてみてください。

 

 

では、少しボリュームのある解説にはなりましたが、当日たくさんの方が参加することを楽しみに待っています(。-`ω-)